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| 学会誌「獣医臨床皮膚科」 | |||||||||||||||||||||||
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J-Stageへ登載 されております
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J-Stageにアクセス後、
獣医臨床皮膚科に入って下さい。
会員は、論文の全編を無料でダウンロードする事ができます。
購読者コード、パスワードは毎年「獣医臨床皮膚科」No.1に同封しております。
毎年更新されますので、会費納入者のみにご通知いたします。厳重に保管頂きますよう、お願いいたします。 非会員は要約のみ閲覧・ダウンロードする事が出来ます。
JSVDビデオ・DVD |
JSVDビデオ・DVD |
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平成14年度「犬と猫の新しい皮膚病2」(VHS)
講師:William H,Miller Jr.VMD.DACVD,Cornell
平成16年度「犬の虚血性皮膚病および関連疾患」(VHS)
講師:Peter J.Ihrke,DACVD,University of California
平成17年度「犬の耳疾患を治す秘訣」(VHS)
講師:Craig Griffin.DVM,Diplomate ACVD
平成18年度「皮膚を見る、そして顕微鏡で診る−臨床と一歩踏み込んだ知見−」(VHS)
講師:Peter Hill.BVSc PhD DVD DipACVD MRCVS,The University of Bristol,UK
平成19年度「これがEBMに基づいた犬アトピー性皮膚炎の実践的治療だ!」(DVD)
講師:Thierry Olivry,Dr Vet,PhD,DipECVD,North Carolina State University,USA
平成21年度「犬猫の爪および肢端に発症する皮膚疾患への系統的な診断アプローチ」(DVD)
講師: Ralf S.Mueller,DipACVD,FACVSc,DipECVD Faculty of Veterinary Medicine,
Ludwing-Maximilians-University,Munich,Germany
平成22年度「犬の脱毛症に対する臨床的アプローチ」(DVD)
講師:Manon Paradis,DVM,MScV,Diplomate ACVD Department ACVD
Department of Clinical Sciens,Faculte de Medecine Veterinaire,
Universite de Monteal,St-Hyacinthe,Quebec,Canada
「獣医臨床皮膚科」投稿規程 |
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「獣医臨床皮膚科」 |
●投稿承諾書 こちらからPDFでダウンロードもできます
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1.投稿区分は,動物の皮膚科学およびその関連領域の
未発表の和文の原著,短報,症例報告,総説および
レターとする。ただし,投稿区分は編集委員会にお
いて変更することがある。また,上記のいずれの区
分に属さない投稿原稿については編集委員会におい
てそのものに限定した区分の名称を付す事ができる。
英文の論文も受け付けるが,区分はFull paper,
Briefnote,Case report,Reviewおよび Letterとし,
Fullpaper,Brief note,Case reportでは,本文と
は別に和文の論文の場合と同様に,各々の投稿区分
に応じた和文要約,キーワード(50音順)およびラ
ンニング・ヘッドを記載し,和文表題,著者名およ
び所属機関名を明記する。
2.本誌への掲載の可否は編集委員会の審査を経て,編
集委員長が決定する。動物の取扱いに倫理上問題が
ある投稿論文,記事は採択しない。
3.本誌への論文の投稿は日本獣医皮膚科学会会員に限
らない。
4.投稿要領
〈一般事項〉
1)原稿はプリントアウトしたものを1部提出すること
(図・表を含む)。この他に本文と図・表が入った
CDを提出する。USBメモリスティックでの提出は受
け付けない。
2)原稿はCDの代わりにE-mailで提出することも出来る。
この場合,提出先を編集事務局(jjvd@jsvd.jp)と
すること。ファイルサイズの合計が2MBを超えた場
合は,原稿を受信できないので注意すること。
3)原稿は A4判を縦長に使用し,パーソナルコンピュ
ーターを用いて横書きに印字する。刷り上り 1ペ
ージは表題・図・表などを含まない場合,約 2,100
字(A4判原稿 3枚分)となる。
英文原稿の場合,A4判を縦長用紙にダブルスペー
スでタイプし,上下左右に十分な余白をとる。刷
り上り 1ページは表題・図・表などを含まない場
合,約 870語となる。
4)本文はマイクロソフト社のWord文書形式か,リッ
チテキスト文書で提出すること。図は高解像度
(1024X768ピクセル以上)で作成し,提出時は
JPEG形式で圧縮したものを提出すること。表作成
にはマイクロソフト社のExcelあるいはWord文書を
利用することを推奨する。
5)外国地名・人名などは原語のままとし,学名は斜
体表示にするかアンダーラインで明示する。
6)数字は算用数字とし,度量衡の単位および略語
は原則として下記のごとく表わし,記号の後に
はピリオドはつけない。
例:m,cm,mm, μm,nm,pm,cm 2,l,ml,cc,
μl,kg,g,mg, μg,ng,pg,rpm,cal,Kcal,%,
SD,SEなど。
また,他に略語を使う場合には最初にカッコつ
きで記載してから,以後略語を使用する。
例:systemic lupus erythematosus(SLE)
7)薬剤の名前については,一般名を用いカッコ内
に製品名,会社名,所在都市名を記載する。
8)原稿のページには,各用紙の下中央に入れ,表紙
から第 1ページとする。
9)図および表
@表には縦ケイは使用しない。
A図(写真を含む),表および説明文は本文とは別
にまとめ,本文中にその挿入場所を赤字で明示す
る。
B図,表およびその説明の文章(キャプション)
は和文,英文どちらでも良いが,論文内では記
載を統一し,組織写真にはスケールをいれるか,
最終倍率を記載する。
C和文の場合,図 1,表 1のように記載する。
D英文の場合,Table 1,Fig. 1のように記載する。
E原図(図,表)は黒色インキなどで白紙に明瞭
に記載する。写真はカラー,モノクロどちらで
も良いが,投稿の際にはプリントしたものを台
紙に軽く貼り,天地を明確に指定をする。写真
サイズは編集作業の段階で決定するため,投稿
時のサイズは指定しない。
F原図および写真の送付に際しては折り目を付け
ないように注意する。
10)引用文献の書き方
引用文献は,次の順序で筆頭者の姓のアルファ
ベット順に番号を付け原稿末尾に一括記述する。
雑誌は著者名,年次(西暦),表題,誌名,巻,
始ページ.終ページ。単行本は著者名,年次(西
暦),表題,引用ページ(始ページ .終ページ),
書名,版数(編者),発行者名,発行地名,とす
る。
本文中では,1),3.5,7)のように引用する。
記載例;
1)Yoon,J.S., Nishifuji,K., Sasaki,A., Ide,K.,
Ishikawa,J., Yoshihara,T. and Iwasaki,T. 2011.
Alteration of stratum corneum ceramide profiles
in spontaneous canine model of atopic dermatitis.
Exp. Dermatol. 20: 732-736.
2)Nagata, M. 2009. Canine Papillomaviruses.
pp.443-446. In: Kirk’s Current
Veterinary Therapy XIV (Bonagura, J.D. and
Twedt, D.C. eds), Saunders Elsevier,Missouri.
3)渡辺貴之, 星克一朗, 石田譲, 坂田郁夫,
永田雅彦,代田欣二. 2010. 皮膚リンパ球症を
考えた猫の1例. 獣医臨床皮膚科16:57-60.
11)英文校正
英語を母国語としない投稿者が,英文のみで記載
された論文を投稿する場合は,投稿時に英文校正
会社が発行した英文校正済証明書を添付して投稿
する。英文校正が終了していない論文は採択され
ないことがある。
〈原著論文〉
1)第 1ページ目に表題,著者氏名,所属機関名,連
絡先住所,電話・Fax番号,E-mailアドレスを記
載する。
2)第 2ページには要約(600字以内),キーワード
(50音順,5語以内)およびランニング・ヘッド
を記載する。
3)第 3ページ以降は,緒言,材料と方法,結果,考
察,(謝辞),文献,表,図の順に記載する。ま
た,これとは別に英文表題,著者ローマ字名およ
び所属機関英訳名を付した,250ワード以内の英文
要約(ダブルスペース),キーワード英訳(アル
ファベット順)をつけること。
4)原稿の長さは刷り上がり 5ページ以内とする。
〈総説〉
最近における内外の研究または理論的技術的知識を
総合してまとめたもので,できるだけ解説的な内容
の論文とする。
1)第1ページ目に表題,著者氏名,所属機関名,キ
ーワード(50音順,5語以内),ランニング・ヘ
ッド,表題英訳,著者ローマ字名,所属機関英訳
名,キーワード英訳,連絡先住所,電話・Fax番号,
E-mailアドレスを記載する。
2)第2ページ以降に本文を記載するが,項目わけに
ついては特に定めず,著者の自由な構成とする。
本文の後に謝辞,文献,表,図の順に記載する。
3)原稿の長さは刷り上がり 6ページ以内とする。
〈症例報告ないし短報〉
論文のうち,臨床症例やより簡潔な形での研究の報
告が可能なものについては症例報告ないし短報とす
る。
1)第1ページには原著論文と同様な内容を記載する。
2)第 2ページには要約(250字以内),キーワード
(50音順,3語以内)およびランニング・ヘッド
を記載する。
3)第3ページ以降は,症例報告では緒言,症例報告,
考察の項目に分け,順に記載する。短報ではこれ
らの区分を付けないこととし,本文の後に謝辞,
文献,表,図の順に記載する。
4)原著と同様,英文表題,著者ローマ字名および所
属機関英訳名を付した,250ワード以内の英文要
約(ダブルスペース),キーワード英訳(アルフ
ァベット順)をつけること。
5)引用文献は10編程度にとどめ,文献の表題を省く。
記載例;
1)Yoon,J.S., Nishifuji,K., Sasaki,A., Ide,K.,
Ishikawa,J., Yoshihara,T. and Iwasaki,T.
2011. Exp. Dermatol. 20:732-736.
2)渡辺貴之, 星克一朗, 石田譲, 坂田郁夫,
永田雅彦, 代田欣二. 2010.獣医臨床皮膚科
16:57-60
6)原稿の長さは刷り上がり 4ページ以内とする。
〈レター〉
レターは,原著や症例報告より簡潔な形で報告が可
能なもの,また検査・診断・治療などの技術に関す
る新知見や,臨床に関する興味深い経験を簡潔に解
説したものとする。
1)第1ページには原著論文と同様な内容を記載する。
2)第 2ページから本文を項目分けをせずに記載し,
本文の後に謝辞,表,図の順に記載する。
3)引用文献は 5編以内とし,文献の表題を省く。
記載例;
1)Yoon,J.S., Nishifuji,K., Sasaki,A.,
Ide,K., Ishikawa,J., Yoshihara,T.
and Iwasaki, T. 2011. Exp. Dermatol.
20:732-736.
2)渡辺貴之, 星克一朗, 石田譲, 坂田郁夫,
永田雅彦, 代田欣二. 2010. 獣医臨床皮膚科
16:57-60
4)原稿の長さは刷り上がり 2ページ以内とする。
5.掲載料は無料であるが、超過分1ページにつき
15,000円を著者負担とする。
6.別刷は50部に限り無料とし,それ以上の場合は50部
単位で著者の負担とする。
7.採用原稿を掲載する際の掲載の順序,編集および校
正は編集委員会が行う。ただし,初校は著者が行い
初校時の内容の変更は認めない。
8.会誌に掲載した論文の原稿は返却しない。不採用と
なった原稿は,返却する。
9.掲載は原則として審査終了順とする。
10.本誌の発行は年4回(3月,6月,9月,12月)とする。
11.原稿等についての照会,送付は日本獣医皮膚科学会
編集事務局宛とする。
原稿の送付先
〒183-8509 東京都府中市幸町 3-5-8
東京農工大学農学部 獣医内科学研究室
日本獣医皮膚科学会編集事務局 西藤公司宛
TEL/FAX 042-367-5778
E-mail: jjvd@jsvd.jp
12.本誌に掲載された論文の著作権は,日本獣医皮膚科
学会に属する。
13.著者は投稿時に「投稿承諾書」を提出する。
14.本規程は,平成14年6月1日から施行する。
付則
この規程は平成23年8月30日に改正する。
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